いろいろな仕事に挑戦してきましたが私が向いている仕事はどちらかといえば接客業だったのかもしれません。
接客業をしているときにはいろいろなお客様が来ますが自分なりに工夫をしながらお店のために役立つように努力をしてきました。
こんなに頑張っているのだからもう少し上がりから評価されてもいいのかなという感じでしたが、私の頑張りが足りなかったせいでしょう。
もう働くことに疲れたのと考えているときに彼氏から突然のプロポーズを受けました。
彼氏は真面目な公務員ですが私とは釣り合わないようなおおらかな性格だし、金銭的にも余裕があるので、なぜ私と付き合っていいのかわかりません。

プレゼント1
それでも彼氏が私のことを好きだと言ってくれているのでこのプロポーズをありがたく受け入れようと考えています。
しばらくは彼氏の実家に移り住むことになるかもしれませんがそれでも独り暮らしから脱却できるので引越し先としてはぴったりした。
精神的に落ち込んだ時も、病気で働けなくなったときも献身的に助けてくれたのは彼氏とそのお母さんだったので、私も何かあったときに役立てるような女の子になりたいと思います。。
こうして幸せなご報告ができたのも匿名ブログだからこその本音なのですが、いつも使っているSNSには落ち着いたら改めてご報告したいと思っているのでした。