» 2014 » 11月のブログ記事

コチラもチェック→引越し料金が安い業者の探し方

良い引越し業者であるか良く分からない場合には、ネットで引越し業者について語られている掲示板を探すのです。その掲示板で書かれているレビューを参考にして引越し業者の指標とします。

女性 パソコン04

最も見なければいけないのはマイナスポイントです。予定通りに現場に入って、予定していた家財道具をトラックに詰めて、移動を完了させた..のような答えはあたりまえの事であり、有名な引越し業者もこれは当然にできる事なのです。

全ての意見がこのような状態であれば優良な引越し業者となるのですが、必ず注目しなければいけないのは、クレームに発展するような事例がどれくらい起きているかです。

良くあるのが、引越し作業の最中に家財道具を破損させたという話です。破損させるという事は、家財道具を落としてしまったとか、建物にぶつけてしまったとかそのように衝撃がある状況でないと起こり得ないのです。

なので、引越し作業が雑であるということは間違いないと言えます。そのような破損が起きた時には保証してもらうことが一般的なのですが、どれくらいの金額を補償してくれたとかの情報が重要なのです。

時には、破損した物が引越しによる破損ではないと言い張る引越し業者もいるので、そのような業者は要チェックなのです。

 

 

引越しの時には、まだまだ容量がある調味料などは、しっかりと蓋をしてから梱包する必要があります。フリーな状態でダンボール箱などに入れておくと、やがて蓋が開いてしまい中の液がこぼれてしまおそれがあります。

これを避けるためにも調味料一つずつを、ビニール袋でしっかりと包んで強めに縛っておくことです。一つの調味料が液漏れしたとしても、他の調味料には影響が出ないようにしておくのです。そのように下準備をしっかりとやっておけば、後になって後悔することは少なくなります。

古い調味料などは中身が少し残っていたとしても捨てることも肝心だと思います。賞味期限が間に合っている調味料があったとしても、開封してからかなりの月日が経過していて、蓋を開けてもベトベトしているような調味料があります。

そのようなものは綺麗さっぱり捨ててしまい、新しい家では新品を購入した方が気分も良くなるのではないかと思います。そのような古い調味料は、味も変わっていることが考えられるのです。

私が長年使っていたバジルは、緑色のはずですが、段々と枯れてきて茶色のバジルに変わっていました。そのような事もあるので、何か変だと思ったら捨ててしまうと良いと思います。

引越し52

こんど単身赴任している主人のところに引っ越しすることが決まりました。
転勤が多い仕事なので、ひとつのところに長くいることは少ないです。

今まで3階引っ越しをしましたが、荷造りはやっぱり大変です。
主人が手伝ってくれるといっていますが、細かいことはやっぱり私がやることになるのかなーと不安です。
いっそ業者にすべてまかせてしまおうか、とも考えています。

子供は自分でできる範囲のことはやってもらうつもりですが、大物家具などの処分などもあるので、スケジュールを立てないとまずい…
とりあえず、不用品はがんがん捨てていく予定です。
持って行って荷物を増やすものでもないし、昨今はやりの断捨離でもやろうかと思います。
服もしばらく袖を通していないものは、捨てていこう。

引越し用の段ボールが届いたら、あまり使わないものから箱詰め作業を開始したいと思います。
そして忘れてはいけないのが、冷蔵庫の中身です。
寒い時期ならそこまで敏感にならなくても平気かとは思いますが、調味料関係はなるべく使い切ってしまおうかと。
買い置きは最低限にしないとだめだな。スーパーへ行く回数もちょっと考えようと思います。
余裕があるうちにやれる事をやっておきたいですね。